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今日は、とても良い日でした。

通称「うちらのおとうさん」(29歳。血縁関係なし)の赤子が産まれました!
予定日より一週間も早かったものだから、彼の職場で張っていようという
予定は崩れましたが、元気できれいな赤子の写真を送ってくれたので、よし。
かあちゃんも大丈夫だそうだから更に、よし。

世の中って良いこともあるもんだね、ほんとに。
メールに添付された写真を見て、私の顔は「おおむらこん」になっていたと思いますが
一人だったのでそれも、よし。赤子の写真は携帯のトップに設定しました。

20時まで面会OKだったので、本当は、それまでに病院に駆けつけたかったのですが
相変わらず仕事終わったのが22時。。。それはよくないけど。

「うちらのおとうさん」が私の訪問(酔っぱらいの訪問)を頑に心配していたので
日を置いてうかがうことにしました。もちろん素面でですよ。当たり前だろよ。
腹が立つな、、、。

もう、彼と関係ない職場の人にも、連れ合いにも、「産まれたんだよねー」と
ふれて回って無理無理「よかったね。」と言わせる始末。ああ、どうしよう。
このテンションは当分収まらないわ・・・。

とにかく嬉しい。とても嬉しい。
何となく、自分自身、展望も希望もない中で覚悟だけデカくなるのかと思っていたけど、
人ごとながら、そして人はそうでもない。ってことが、よし。
こんなに人の子が嬉しいと思うのは、30過ぎてからなんですけど、
こんなに喜ぶ私を見たら、身内は「空しい・・・。」って思うのかしら。

でも、身内が赤子を産んだら、きっと私は嬉しさのあまり脳天爆発して倒れると思う。
それまでの訓練だと思って。そして、あんたら早く産んでちょうだい。

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